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Monday, May 12, 2014

The Great Escape

今週の8日から10日の3日間、The Great Escapeフェスに
参加するためにブライトンへ行って参りました~~
現地でPyonさんと合流をして。
めちゃ楽しかったなーーやっぱりいいね、ブライトン。

ちょっと数えてみたところ、3日間で観たバンドは全部で約16かね。

 dune rats



 the drowners



death at sea

そう、今回全体的に印象深かったバンドはLoveparkと、dune ratsとtraams。
数曲気に入ったバンドとかはいたけど、
また単独で観たいと思うバンドはこの3つだな~










Saturday, March 8, 2014

BOON Magazine Issue 4, Launch Party

2月終わりの話になってしまうのだけど、
今回TRAAMSのインタビュー記事でイラストを書かせて頂いた
BOON MagazineのIssue 4 Launch Partyへ行ってきたのでそのときのことを少し、、


BrightonのThe Green Door Storeにて。

内容はほぼライヴで、あとはロビーにフリーのBOON Magazineが置いてあって
各自に皆手に取ったりしてお喋りを楽しんでた。
今回出演していたバンドは、

US BABY BEAR BONES
THE MAGIC GANG
VYYPERS
MOTH

の4つ。WAVVESの感じを漂わせて良い感じだったのはVVYPERS。気に入ったな。


小さな売店もあって人で賑わってた。


THE MAGIC GANG



VYYPERS


US BABY BEAR BONES




今はロンドンへ引っ越して、だいぶ慣れてきた感じ。
ブライトンにまた戻って住みたいかっていわれると、
そんなに住みたいとは思わないかもしれない。
というのも、やっぱりロンドンは何でもあるというか、今がとても充実しているから。
素敵な友達もいて彼も近くにいて、程よくバイトもして学校もいってーって、
生活しているなぁとひしひしと感じられるようになった。

でもね、やっぱりこうやって時々ブライトンへ戻ると、
あーブライトン好きだなぁ~って思う。
なんだろうな、たぶん空気とか何か透き通ってんだと思う。
そいできっと、ブライトンへ戻ってきて仕事とかを探してしまうと
その透き通った感じがなくなっちゃいそうで怖いのかも。
ロンドンにいちゃ暗闇で歩いてると恐怖でしかないけれど、
ブライトンだと何か、その暗闇で静かなのが逆に落ち着くし、
ロンドンから程よく離れていて開放された気分にもなる。

だから今はとにかく、ロンドンに嫌気が差したらあたしには行くとこがあるっていうんで
ブライトンは私にとってとても大切な場所になってるんだな。

\\\

Monday, March 3, 2014

BOON Magazine


BrightonのローカルフリーマガジンであるBOON MagazineのIssue 4にて、
BrightonバンドのTRAAMSを描かせて頂きました。
音楽、写真、ファッション、アート、カルチャーを扱うスーパーにクールなマガジンです。
↓↓  チェケラ! ↓↓





 

Monday, January 6, 2014

Do you know the feeling.


 Do you know the feeling,
the feeling that as you grow older, you find yourself losing the sense of excitement,
and when you sense the feeling like this suddenly,
you realize that you've already lost something important, something really shrewd
and something that makes you cool, you used to have for sure.
Realizing that, then you'll know that you can't have it anymore,
and you'll know that it's too late.


明後日引越しだというのにぼんやりしてばっかし。
何か年老いた気分。

今日はね、昨日ホームステイ先に新しく来たフランス人の17歳の女の子、リサと
フィッシュ&チップス食べたり、街をぶらぶらしたりした。
昨日は彼女の両親も来てたんだけど、めちゃくちゃ良い人達だったな。。
何故か昨夜は、フレンチファミリーと一緒にパブに行った、、途中、リサのいとこも合流して。
私以外5人全員フランス人だったのだけど、皆私のために英語で話してくれた。
明るくて17歳でも飲酒オッケー!っていうフランスファミリー。
着こなしとかもやっぱりお洒落で、絵になる。
それにフランスパパはお酒入ってても運転っす、、しかもフランスとは違う左斜線を。クール。
もう、昨夜で一気にフランス大好きになっちゃった。笑
もしもフランス来たら連絡して!!って。
この2年のうちに行くわーフランス。絶対行くわ~~




Thursday, January 2, 2014

A Happy New Year☺☺☺!!



Yayyyyyyyyyyy!!!!!!!
あけましたね!おめでとうございます。
今年の年明けは、ロンドンへ行ってロンドンアイの近くでカウントダウンの花火を観ました。
人だらけで潰れて死んじゃうかと思ったけど。
2日間だけなのに、もうブライトンが恋しくなってしまって、、
帰ってきたときはもう安心というかすごいほっとした。

帰って来るなり、自分で作ったと言って、おりがみで作った箱を
にやにやしながらみせてくるホストファザー。
クリスマスの時に私が飾りに鶴を折って、あと寿司の折り紙をプレゼントしたんだけど
それ以来、折り紙に興味を持ったらしく、自分で折り紙を買ってネットで調べて作ったらしい!
なんとまぁ可愛らしい!!!!!
普段いつも気にかけてくれるし、おもしろいことも言うし、
とにかくいい人。ここの家の人ほんと皆良い人。
あと1週間でロンドンへ引っ越すけれど、寂しくなるね、絶対に。


とにかく、2014年、どんな年になるかなぁ。
わくわくする。やりたいこととか挑戦したいことたくさん。
何だか分からないけど今はパワーがみなぎってて叫びたいくらい。


今年もどうぞ、こんなですがよろしくお願いしますう!!!



Saturday, December 28, 2013

Everywhere, somewhere.


クリスマスとかボクシングデーとかクラブとか、
ルイスとかミック・ジョーンズだとか。。

さて。しゅんって風のように過ぎていった2週間だったな、ほんとに。
写真でこの2週間の様子を伝えられるかね、、
時系列ぐちゃぐちゃだけど。。


まずまりえちゃんとLewisに行ったときの写真、、


入り口の小さな建物の中、入ってみるとアンティークの小物やヴィンテージの服のお店が奥まで続いてて、迷路というかハリー・ポッターの世界みたいになってた。
そして2階には素敵なカフェもあって、そこでお昼ご飯食べることにした。


キッシュを頼むと、パンとサラダもセットで付いてきた。めちゃくちゃ美味。


建物の裏はこんな感じ。



それから、クリスマス。
ブライトンから少し田舎の方に行ったところにある、
ホストファザーの親戚のお家に一緒に連れていってもらいました。


私なんか初対面の意味の分からないアジア人なのに、
なんでこんなに親切なのってくらい、皆温かくフレンドリーに迎えてくれる。


そしてこのお家、理想的すぎるってくらいに可愛らしい、
物語とか映画に出てきそうな感じのお家だった!



暖炉もあってツリーもあって、


そして一番好きだったのがこのキッチン。いーなーいーなーー


ここのお家の主人はお酒好きで愉快な人です。そして料理も上手。
この写真のケーキ、今まで食べたケーキの中で一番好きってくらいに好きだった。
バナナのパイで、トフィーが混ざってるから、バナフィーっていうらしいんだけど、
訪ねてきていたゲストの奥さんが作ったらしい。


素敵なキッチンにて、バジルをジャガイモと一緒に炒め中。。



さてそれから、ロンドンへ行ったときのこと。
この日はpyonさんとこうじさんと、絵の展示会に行って、その後二人とバイバイをして、
イギリス人のお友達のダニーに、パーティー?へ連れてってもらいました。わお


というのも、招待客しか入れないようなパーティーらしく、
しかも映画というかテレビ番組の撮影の一貫であったらしい(行くまで知らなかった)


もう、息が止まるかと思うほど普通に、The Clashのポール・シモノンやミック・ジョーンズが
そこら辺でうろうろしてました。そして演奏も観れました。
The Clash, 大好きなので何か夢が叶った感じ。


そしてまさかのミック・ジョーンズと帰り際に2ショット。
ダニー、感謝してもしきれないぜ。。
Anyways, thank you very much. xx



ちなみにブライトンには一応1月の2日までいることになっているのだけど、
それ以降ロンドンで住むところがまだ決まってない。。
一応3,4つのお家にメールは送ったのだけどまだ返事きてないし。。
探すの遅かった自分も何ともマヌケだけど、不安で夜も眠れません(嘘)

ま、どうなることやら。
ホームレスになってたら通りすがりに、軽く鼻で笑ってやってください。
"Should I Stay or Should I Go" - The Clash

じゃねーーー✿

plz click here to wish me luck!

Friday, December 20, 2013

"Mini-zine Fair"

I've started my own project so-called "Mini-zine Fair"!!!☺
I'm making lots of mini-zines on my own, as a way to express myself?. :)
If you want to get one, please ask me when you meet me!
I can give you my mini-zine only directly ;P



勝手に一人で”ミニジン フェア”なるものを始めました。
小さな本みたいなのを只今沢山製作中です、、
全部手描きなので、内容もさまざま☪
名刺とかの代わりかな??
欲しい!って方がもしいたら、直接あったときにお尋ねください~~☀



Tuesday, December 17, 2013

Stay awake all night --- ☪

先週の金曜日の夜はpyonさんとオールしました、
そいで色々と楽しいことがあったもんだからその日のことについて書きます。。

pyonさんが日曜にはロンドンへ引越しちゃう~っていうのでこの日は皆で飲みに行きました、
で、Blind Tigerへ再び。

そこでびっくりすることがあったの!
まさかのまさか、いつもブログを読ませて頂いてるChuckom Blogのちあきさんに会ったんです。


私、pyonさん、ちあきさん

会ってしまったんです!!!  感激!!!


何故気づいたのかというと、そこにちあきさんの彼氏さんのジェームスさんがいて、
何かみたことのある人~って思っててすぐに気がつきました♘笑

ちあきさんを含め皆さんほんとにフレンドリーでお優しい!!!☪


かすみさん♡


けいこさんと私と同い年のまりえちゃん♡


前回 同様、この夜もデッドヒートです。
ウッドベースも入っててめちゃクール。カントリー系にも関わらず
パフォーマンスにおもしろさもあっていつ終わるか分からぬ演奏に皆動きっぱなしです。


その後、オールすることに決めたpyonさんと私は、海辺のクラブに行くことに。
digitalってとこです。



かかってた曲あたしめちゃ好きだった!
The Clash, The Who, The Smiths, Arctic Monkeys, The Kinks, etc etc. ☀




この左っ側の彼、Liamカットの彼、これの後もゲイバーに一緒に行こうとしました。
ただ、閉まっててはいれなかったんだけど、
彼、めちゃくちゃ喋る笑 そして訛りがすごい笑 そして何故か鞄にピザが入ってるwww


 途中、めちゃくちゃです笑
笑いっぱなしの踊りっぱなし☠




その後は3時半くらいから、唯一24時間やってるバーガーキングで
朝の6時までpyonさんと過ごしました。

ぱーん!!!!めちゃ楽しかったな~~~~☺
Let's do it again!!!!!✞✞✞







Click please<3